輝水会とは

主な事業内容

水中アビリティエクササイズ事業

水中アビリティエクササイズ事業

①水中リラクゼーション

②水中トレーニング

③スポーツの要素を取り入れた泳ぎ

④寄り添い・声掛け・励まし一人ひとりの主体性を引き出すコミュニケーション

(褒める・今出来る事からやる)

 

患者自らが他の患者に発信することを応援とサポート事業

「Kakkoさんの左手料理」等、
患者自らが他の患者に発信することを応援とサポート事業

(患者自らが左手だけでの料理・走るチャレンジなど自らが他の患者さんに
勇気と希望を持つきっかけを作る)

輝水会の概要と役員紹介

名称 一般社団法人輝水会
英文名称 KISUIKAI Incorporated Association
所在地 〒158-0083
東京都世田谷区奥沢八丁目30番10号
TEL 03−6809−8665
FAX 03-3702-0821
設立年月日 平成24年7月11日
顧問税理士 税理士法人キュアノスサポート
研究協力 河島則天(国立障害者リハビリテーションセンター)

役員紹介

代表理事

手塚由美

一般社団法人輝水会代表理事手塚由美日本女子体育大学体育学部運動生理学研究室(中学・高校保健体育教員免許)。二十数年間の水泳指導と整形外科的疾患の患者の水中パーソナル指導を行う。脳血管疾患による中途障害の患者との出会いから、水中で行えるリハビリの可能性に大きなやりがいを感じ、水中アビリティエクササイズ提供するとともに、高齢者の転倒予防を防止し寝たきりを防ぐための講習会を実施、現在に至る。

競技歴

  • 1980年インターカレッジ200M平泳ぎ1位・
  • 第34回国民体育大会出場。
  • 2000年ジャパンマスターズ100M平泳ぎ3位

資格

  • 健康運動指導士・中学・高校保健体育教員免許
  • PHIピラティスMATⅠ&Ⅱインストラクター



常務理事

三嶋完治

一般社団法人輝水会常務理事三嶋完治49歳のとき、脳出血で倒れ半年間のリハビリ入院を経て、東証上場企業監査役に復帰、そのとき「リハビリテーションはチャレンジだ!」と実感して、当法人に係わった。命ある限りリハビリを続けます。



理事

木畑実麻

一般社団法人輝水会理事木畑実麻健康運動指導士。全米NATA公認アスレティックトレーナー、慶應義塾大学スポーツ医学研究センター研究員。米国モンタナ州立大学大学院にてスポーツ医学・リハビリテーションを修了(体育学修士)、帰国後、脊髄損傷者専門のトレーニングジムを経て、高齢者への訪問運動指導、子供からアスリートまで様々なトレーニング・リハビリ指導を実施、現在に至る。



理事

小川彰

23136_r看護師。社会人経験ののち看護師となる。2013年より脳卒中リハビリテーション看護認定看護師として、リハビリテーション病院において、障害のある患者・家族の生活再構築支援に携わる。医療現場における特殊なイデオロギーにとらわれず、生活者の視点を学ぶための活動に参加するようになり、現在に至る。

 

監事

阿部英雄

一般社団法人輝水会監事阿部英雄弁護士、創価大学法科大学院教授。検察官検事任官後、東京地方検察庁、福島地方検察庁等を経て、弁護士登録。上場企業の監査役等を歴任、実務家教員として就任、現在に至る。

財務・情報公開 Finance & disclosure

定款PDF平成29年改正定款 (PDF)2017年最新定款

資料

定時社員総会議事録

・平成24年度第1期定時社員総会議事録平成24年度第1期定時社員総会議事録

・平成25年度第2期定時社員総会議事録平成25年度第2回定時社員総会議事録謄本

・平成26年度第3期定時社員総会議事録平成26年度第3回定時社員総会議事録謄本

・平成27年度第4期定時社員総会議事録平成27年度第4回定時社員総会議事録

・平成28年度第5期定時社員総会議事録平成28年度第5回定時社員総会議事録

 

 

平成27年度事業報告書

監査報告(平成27年度)謄本

平成28年3月期決算報告書最終版

平成28年度事業報告書

 

 

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