障害のある人のための屋内スポーツ活動
(レジリエンス・スポーツ®活動)
障害のある人のための屋内スポーツ活動
(レジリエンス・スポーツ®活動)
自分が思った以上に「できる」を増やす
要修正
レジリエンス・スポーツ®教室及び体験会を受講した参加者が主体となって定期的に自主的なグループ活動が行われています。
当法人は、自主グループ活動が、生活機能に課題のある人が誰でも当たり前に居住する地域でスポーツを楽しむことのできる場となり、安全に継続的に参加できるよう支援しています。
また理念の継承とボランティアサポーターの育成など体制を整えながら支援を図ります。
自分の思った以上に「できる」を増やし
仲間と出会い 社会参加する
要修正
■実施中
・松原地区・若林地区
■実施予定
北沢地区・代沢地区
助成いただいている団体
日本リハビリテーションスポーツ学会
日本リハビリテーションスポーツ学会
今年度の「レジリエンス・スポーツ教室」は、「日本リハビリテーションスポーツ学会 2024年度活動助成」により、地方の地域展開を行っています。
生活機能に課題のある人を対象として、レジリエンス・スポーツ®を用いた健康教育を行います。
活動の場(機会・きっかけ)を作ることで、障害のある人のスポーツ活動の定着化を図り、各人が自分の健康を自らコントロールできることを目指します。
ああああああああああ
zzzzzzz
zzzzzzz
対象
脳血管障害などの後遺症・障害のある方・家に閉じこもりがちな高齢者等、生活機能に課題のある人全てが対象です。「心身の健康維持向上を目指すとともに、社会参加の機会をもっと広げたい」という方で、ご自分で会場まで通うことができる方を対象とします。
■内容
会議室や体育館を利用し、ボッチャ・卓球を定期的に自主活動しています。
※種目は会場によって異なります。
■参加目標
安全に安心してスポーツを楽しめるようになること、仲間とのコミュニケーション機会を拡げ、当事者・家族支援者が双方向で学び合う地域共生社会の一歩を作ることを目標にします。また、自主化に向けた練習として、準備・片付けなども一緒に行っていきます。



内容紹介
①ボッチャ
誰でもすぐに楽しめる、人気のレクリエーションスポーツです。椅子に座って、車椅子のままでも行えます。パラリンピック公式種目にもなっています。
②モルック
要修正
XXXXXXXX
動画があれば掲載
③卓球
ボールを転がしながら打ち返す卓球から始め、徐々にラリーの回数を増やせるようにしていきます 。車椅子や杖歩行の方でも座ったまま行えます。
ボランティア募集について
ボランティアを募集しています。アビリティエクササイズ®体験会・レジリエンス・スポーツ®教室にを継続して活動していくために一緒に楽しみながら参加くださるボランティアが必要です。是非ご協力をお願いいたします。スポーツ・水泳・プールが大好きな方、是非まずは一緒に参加してみませんか。
主な活動日程
■活動日時・会場
①池尻小学校第2体育館(池尻2-4-6)
毎週月曜13:30~
②希望ヶ丘地域体育館(船橋6-25-1)
毎週月曜10:00~
③子育ステーション梅丘(松原6-41-7)
第4月曜日10:00~
④ひだまり友遊館(若林4-37-4)
第2・4月曜日10:00~
⑤九品仏地区会館(奥沢7-34-4)
※日程、会場が変更となる場合があるため、必ず事前に確認の上、お越しください。
■参加費
100~300円(1回毎)
※会場により異なるためお問い合わせください。
お問い合わせ・お申し込み
お申し込みフォームは必要かどうか