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法人概要

ナラティブ~当事者からの発信~

ナラティブ
~当事者からの発信~

ナラティブ 当事者自身が語る物語

ナラティブ(narrative)は、一般に「物語」と訳されています。当法人では、このナラティブを「当事者が自ら語る物語」と定義しました。
たとえ障害の名称は同じでも一人ひとりに目を向けると、100通りの「障害」(後遺症)があることがわかります。
「障害」そのものについては、まだまだ正しく理解されていません。そのため当事者の体験や語りが重要となります。当事者の語り「ナラティブ」への関心こそが、障害の存在に注目する重要なカギになります。
それぞれ違った「物語」が、正しい「障害」の理解につながっていきます。

■ナラティブとは

当法人が志向する「ナラティブ」=「当事者の語り」とはどういうものであるのか、また障害に対する正しい理解を得る上で当事者が自ら語ることがいかに大切なことであるのかをお伝えします。

オンラインインタビュー

水で輝くわたし

■ 第一回:祝部 英明 氏

数十年ぶりのプール体験を通じて祝部さんが感じたこと、気づいたこと、見つけたことを率直に語らいでいただきました。

祝部 英明 (ほうりひであき)

1964年⽣まれ。元建築コンサルタント。
現在は、高次脳機能障がいの当事者のグループ「出雲縁ing(エニシング)トークの会代表として精力的に活動中。

■ 第二回:井筒 紫乃 氏

プール体験を通じて、泳ぐこと、身体を動かすことの喜びを再発見。身をもって感じた「レジリエンス(心の回復)」の大切さを伺いました。

井筒 紫乃(いづつしの)

1962年⽣まれ。日本女子体育大学教授。
発症後、障害者の自分を受け入れられなかった時期にボッチャイベントに参加し、障害があってもスポーツ参加できることを発見。リハビリにも前向きに取り組み、2019年10月に復職。

私の障害に打ち克つ「からくり」について

■ 特別編:三嶋 完治 氏

当法人の現経営委員長である三嶋氏に、脳出血に罹患し失語症と右片麻痺の後遺症を負った後、いかにして自身の障害と向き合い打克ち、学びと新たな挑戦を得たのか、その経緯等を伺いました。

三嶋 完治(みしまかんち)

1956年⽣まれ。法律の専門家。
発症後、プールを通じて手塚由美と出会い、非営利型一般社団法人輝水会を共同で立ち上げる。現在は独立した見地から法人運営の監督、助言の役割を担っている。

レジリエンス・スポーツ®体験

水中アビリティエクササイズ体験

■ 実方 裕二 氏

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実方 裕二(じつかたゆうじ)

1960年⽣まれ。「こんにちは 誰でもスペース 発信基地 ゆうじ屋」経営
障害者施設を中から変えるためにNPO法人副理事長、ヘルパー事業所初任者研修の講師、普通学校での訪問授業等の活動を担う。

ボッチャ体験

■ 〇〇 〇〇 氏

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〇〇 〇〇 (ああああああああ)

19xx年⽣まれ。職業等を記載。
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転がし卓球体験

■ 〇〇 〇〇 氏

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〇〇 〇〇 (ああああああああ)

19xx年⽣まれ。職業等を記載。
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その他

左手料理

■ 藤田 勝枝 氏

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藤田 勝枝(ふじたかつえ)

19xx年⽣まれ。